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「ランドスケープ 柴田敏雄展」 東京都写真美術館で開催中の 「ランドスケープ 柴田敏雄展」に行って来ました。 現在、東京都写真美術館では、3つの企画展を開催中。写真や映像の世界には疎い自分が恵比寿駅から連なる長い動く歩道でここの美術館へ出向っても、ガッカリさせられることしばしば。昨年拝見した「オン・ユア・ボディ」展などその典型。帰り道が長く感じること半端じゃありません。 東京都写真美術館は展示室が3フロアあり、基本的にそれぞれ違った展覧会を同時に開催しています。(現在は地上2階が「ランドスケープ 柴田敏雄展」3階が「甦る中山岩太:モダニズムの光と影」そして地下1階が「映像をめぐる冒険vol.1イマジネーション 視覚と知覚を超える旅」) 東京都写真美術館 料金体系も別々なので、3つ合わせると約2000円ほど。絵画展であれば3つ観てそれなら格安感ありますが、如何せん苦手な写真やわけの分からない映像作品見せられてそれだと勉強代金とはいえ、イマイチ納得いかないもの。 しかーーし。2009年の写真美術館はどうやら様子がこれまでと違います。 絵的に例えると、今の写美はまさにこんな状態
西武池袋駅〜ライオンズの選手達と30000系 先週埼玉県秩父市へ出張がありました。その際西武池袋駅を利用したのですが、駅のホームの 柱に西武ライオンズの選手達の写真が貼られていましたw 日本シリーズでも活躍 した「涌井投手」 とても躍動感のある 写真でした。入線して きた車両と一緒に。 今年の日本シリーズ はとても緊迫したいい ゲームでしたねw 最後に西武が勝つと いうのが良かった。 今度は西武イエロー を強調して。 2000系? この写真だけでは なかなか系統までは わかりません・・ 続いては「ボカチカ選手」 この選手の名前はとても 気になりました・・ この名前なんですが 本名なんでしょうか?? 昔バークレオ(吼える ライオン)なんていう 外国人もいましたが・・ ニックネームとしても あまり格好良いとは思え ないですし。。 西武ファンの吉永さゆり さんはテレビで、 「ボカスカ打って欲しい」 などと駄洒落を言って おられました・・ 本命はワタクシが巨人ファンだった頃、日本シリーズで全く打てなかった久信監
[メモ]狩場の悲劇 ■[メモ]狩場の悲劇 21:32 都道府県発生年月日年齢*1狩猟経験*2概要 北海道1998/11/261 上川町の国有林内で3人でシカ猟中、一人が車両から降りる際にライフル銃が暴発し、車体を貫通して先に降車していた仲間のハンターの腰にあたり、出血性ショックにより死亡させた。 秋田県1998/12/37047狩猟中に脳出血で倒れる。 千葉県1998/11/1762不明狩猟中射止めたカモを回収しようとして、海に転落。 山梨県1999/2/1451 下部町常葉地内の山中において、イノシシ狩りの勢子を務める途中、岩場で足を滑らせ、約250m下の谷底へ滑落した。 和歌山県1999/2/125635山中にて心筋梗塞を起こし死亡 広島県1998/11/238620ウサギ猟中に倒れ寒冷死 徳島県1999/1/65920単独でイノシシ猟にでていた加害者が、被害者をイノシシと見誤り猟銃2発を発射。被害者の胸部及び足に被弾した為、病院に搬送されたが死亡。 高知県1998/11/186024猪猟中(単独)気分が悪くなり車まで戻り、心筋梗塞の発作で死亡。 宮崎県1998/12/196722ワナにかかっ
雲取山へ 11月1日・2日を利用して東京都最高峰の山、雲取山へ行ってきました。行程は以下の通り。1日目 : 三峯神社 − 霧藻ヶ峰 − 白岩山 − 雲取山荘 − 雲取山 − 雲取山荘2日目 : 雲取山荘 − 白岩山 − 霧藻ヶ峰 − 三峯神社 雲取山を登るコースはいくつかありますが、車でのアクセスを考え、 埼玉県秩父市側の三峯からのコースを選びました。 参考にした資料には「往路5時間(休憩含まず)」と書いてあったので、 超スローペースな我らは休憩を含めて7時間はかかるな、と予想。 朝8時に三峯神社をスタートしました。目指すは(おそらく)あの山です 長い長い道のりの始まりですよ〜 既に山の上は紅葉も終わり、まるで枯れ葉の絨毯を歩いているようでした。 落ち葉の下に隠れる石や木の根っこに注意を払いながらズンズンと歩いて行きました。 4時間程歩いたところで白岩小屋に到着。小屋の前でお昼休憩です。 そこからの眺めも開けていましたヨ! お天気も良くて気持ちがいいです! 白岩山の山頂でシカを発見。悪さしちゃダメだよー! 雲取山荘に到着したのが15:00頃。予想通りのコースタイム・・・ 受付して
受験生応援:西武池袋線に特別電車 先頭に「北辰の梟」 - 毎日jp(毎日新聞) ■受験生応援:西武池袋線に特別電車 先頭に「北辰の梟」 - 毎日jp(毎日新聞) 受験生を応援しようと、埼玉県秩父市の秩父神社に祭られる「北辰(ほくしん)の梟(ふくろう)」をヘッドマークにあしらった特別電車が、西武池袋線にお目見えした。池袋−三峰口・長瀞駅間で毎日運行されている。 北辰とは北極星のこと。神社本殿北側には真北を見張るふくろうが彫られ、智恵の神として古来から崇拝されてきた。合格祈願に訪れる受験生は多い。 鉄道業界も景気の悪化で乗客数減少に苦しむ。「自社の業績アップもこっそりふくろうにお祈りしているのでは」といじわるな見方もありそうだが、広報部は「受験生の合格を一生懸命にお祈りします。お客さまが神様ですから」。【高橋昌紀】
豚骨ラーメン とんぷう@秩父 10月18日(土)の昼に秩父の豚骨ラーメン とんぷうに行きました。こちらは昨年の石神本で初めて存在を知ったお店です。秩父ということでなかなか行く機会がなかったのですが、麺屋たつみ喜心とセットで今回は食べに行きました。 12時過ぎにお店に着きましたが、既にお客さんが多く、その後も続々とお客さんが来ていました。 メニューは以下の通りです。 あおさとんこつ正油(750円)(写真左上)、とんこつ味噌つけ麺(880円)(写真右上)を注文しました。 あおさとんこつ正油はあおさを入れるかどうか迷ったのですが、食券機に記載されたお勧めという文字と石神本に掲載されたということもあり、あおさを入れたこちらのメニューを注文しました。 豚骨を使用したスープは石神本に書かれた通りの粘度のあるスープで豚骨のダシもしっかりと出ていると思います。キレは全くないもののインパクトという点では、なかなかのものがあると思います。まさか秩父でこのような凄いスープに出会うとは思いもしなかったというのが正直な感想です。 麺は細めのストレート麺です。博多長浜の極細麺と比べると少し太めの麺という感じ
麺屋たつみ 喜心@秩父 10月18日(土)の昼に秩父の麺屋たつみ 喜心に行きました。前から行ってみたいと思っていたお店ではありましたが、池袋からでも電車で約2時間かかることもあり、なかなかお店でもあります。石神本には修行先が香川県坂出市の「大和的拉麺道」となっていますが、聞いたことのないお店でしたので調べてみたところ、こちらのHPを見つけました。香川県でもこのようなタイプのものがあったのに少し驚きました。 ちなみにこちらのお店の隣のお店はおもちゃ屋で「たつみや」となっていましたので、関係があるお店なのかなと思います。 写真左下はメニュー以下の通りです。写真中央下は新メニューです。写真右下は木曜日のメニューについての紹介です。 らーめん(680円)(写真左上)、つけめん(750円)(写真右上)を注文しました。 らーめんはあっさり目のスープに魚粉を使用しています。石神本や他の人の情報などから、動物系がしっかりときかせたものを想像していたのですが、あっさりしていたダシに魚粉を多く使っていると思います。スープの後味は良いのですが、どうしても魚粉の舌ざわりの悪さが気になりました。ただ自分
「鶉」地名 由来が気になります。 北海道砂川市 鶉(うずら) 北海道檜山郡 厚沢部町 鶉(うずら)鶉町(うずらまち)小鶉川(こうずらがわ) 鶉川(うずらがわ)鶉ダム(うずらだむ) 北海道空知郡 上砂川町 下鶉(しもうずら)東鶉(ひがしうずら)鶉(うずら) 鶉本町(うずらほんまち) 青森県八戸市 鶉久保(うずらくぼ) 青森県上北郡 おいらせ町 鶉久保(うずらくぼ) 岩手県遠野市 鶉子峠(うずらことうげ) 岩手県紫波郡 紫波町 鶉森(うずらもり) 岩手県九戸郡 九戸村 鶉林(うずらばやし) 宮城県黒川郡 大郷町 鶉崎(うずらさき) 福島県伊達郡 国見町 下鶉町(しもうずらまち)上鶉町(かみうずらまち) 鶉町(うずらまち) 栃木県宇都宮市 鶉内(うずらうち) 群馬県邑楽郡 邑楽町 鶉(うずら)鶉新田(うずらしんでん) 埼玉県秩父市 鶉平(うずらだいら) 埼玉県富士見市 鶉町(うづらまち) 新潟県
目標はタイムカプセル! 民家の内部や外観、周辺の様子を図面やスケッチに残す(埼玉県秩父市) 今和次郎の「民家」再訪 ―無名家屋が映し出す庶民の生活、90年の歴史をたどるー 民家。誰もが知るこの言葉を広めたおおもとの本がある。1922年(大正11年)に出た「日本の民家」だ。著者は今和次郎。過去を調べる考古学に対し、同時代の生活や風俗に目を向ける学問「考現学」を後に提唱したことで知られる。 初版本60軒訪ねる 今は日本各地を訪ね歩き、当時のごく普通の人々の住まいをスケッチや文書で写し取っていた。「日本の民家」は、その記録をまとめたものだ。建築史を専門とする私が初めて読んだのは15年ほど前。緻密な描写に驚き感じ入った。以来、何度もページをめくり返すうちに、ふと想像した。「この家々は一体どうなったのだろうか」 今の足跡をたどり、自分自身の目で民家の現状を確認する。心に温め続けた「日本の民家」再訪計画を実行に移したのは2005年。調査対象は初版に載っていた約60軒とした。 90年近くの時を隔て建て替えられているかもしれず、取り壊され道路などに変わっているかもしれない。その移ろいは日本社会、
秩父錦 オフクロの旅行土産。 埼玉県秩父市、矢尾本店。微妙に辛口でキレがよく、フルーティで香り高い。 また深酒しそう(((^^;)
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